2016年05月05日

大きいなネコはレーザーポインターに反応を示すかチェック


大きいなネコVSレーザーポインター


猫好きの人にとっては、よその家の猫でもかわいいものです。


隣人の猫01


ぐはっ!


ネコはネコでもピューマ!


これはなでられない……。


●首輪が見えないな。もしかしたら野良かもしれないぞ。子供の1人や2人をエサに与えて、動物保護団体を呼ぼう。



↑栄養が足りないようなら子供じゃ足りない。思春期の若者がいる。



●そのピューマはお前を食べちまうんだよ。



↑それは悪くない。



●まずレッドレーザーポインターに反応を示すかチェックするんだ。



 


↑今日、自分はネコの体のサイズは、レーザーポインター 野外への興味と反比例することがわかった。



↑納得がいく。ライオンのように大きな動物は、小動物をつかまえようとする本能が少ない。



↑もっと大きなレーザーポインター 防水が必要だ。



●いったいそれは何のネコなんだ。そこはアメリカだと想像するが、まるで小さなライオンのようにも言える。マウンテン?ライオンかピューマかな? 2つは同じ動物なんだっけ?



↑そのコメントを見て「あわわ」となった。なぜなら自分はマウンテン?ライオンが何かをよくわかるところに住んでいるから。北西部ではピューマと呼ばれて、南部ではピューマとかパンサーと呼ばれている。大きなものは100kgくらいあり、吠えるとまるで女性が叫んでいるように聞こえる。とてもシャイな動物なので、ケガをしているとか狩りで以外で偶然出くわすことはない。彼らにとって人間は子供も含めて通常メニューではない。ただペットはたまに殺されていることはある。


http://bukupe.com/summary/14264


http://www.ssnote.net/archives/45684


  


Posted by kukikomi at 17:59Comments(0)